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記事全文を読む→鷲見玲奈が怒りの反論?「最初で最後の水着写真集」レビューが大荒れのワケ
8月4日、フリーアナウンサー・鷲見玲奈の1st写真集「すみにおけない」が発売された。同写真集で鷲見は、水着姿を披露したという。
「鷲見は発売当日、自身のインスタグラムを更新し、透けた素材の上着の下にセパレートタイプの水着を着た写真を公開。そして《元々水着は無い予定でしたが、担当編集の方の熱量に負けて、脱ぎました。笑 水着になるのも最初で最後です》と、関係者からの説得によって脱いだことを明かしました」(芸能記者)
そんな鷲見といえば、推定Gカップの巨大バストの持ち主であることから、ファンの間では発売前から写真集の大胆ショットを期待する声が相次いでいた。
しかし発売後、大手通販サイト「Amazon」では、「がっかり」としたうえで、セパレートタイプの水着の上に「白いカーディガンみたいなの」を着ているために、「肝心なボディラインはよく分からず。彼女の最大の持ち味がまったく生かされていません」という内容のレビューがトップとなっているほか、SNSなどでも「中途半端すぎる」「モデルは最高の逸材なのに、これが最後なんて残念」などと、肌見せの少なさに不満を抱く意見が多く飛び交うことに。
すると8月5日、それらの意見に反論するかのようなツイートを鷲見が投稿したという。
「鷲見は5日、どこかで写真集の感想を目にしたのか、ツイッターで《(アンダーウエアや)水着!!!! という方は、多分目的が違うので買わない方がいいと思います笑》と、肌見せを求めるファンへの反論とも思える文章を投稿しました(現在は削除済み)。さらに《作品として自信が持てる、オシャレで品のある写真集を作りたいと思い、今回出させて頂きました》と綴っているため、最初から田中みな実が発売したタイプの大胆な写真集にする予定はなかったようです」(前出・芸能記者)
とはいえ、早くも重版が決定し売り上げは伸ばしている鷲見の写真集。最後とは言わず、次回作でも水着姿になってくれることを、多くのファンは期待しているかもしれない。
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