日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→江頭2:50、動画ゲストのHARUKAに“アシスタントで採用して”要望出たワケ
お笑いタレント・江頭2:50のYouTubeチャンネル〈エガちゃんねるEGA-CHANNEL〉は、今やチャンネル登録者数252万人(9月21日朝の時点)を数える人気チャンネル。「ブリーフ団」なる男性スタッフたちとの軽妙なトークのやり取りにも定評があり、特にアシスタントは採用せずにこれまで継続してきたのだが、あの女性ダンサーを採用してみては?…といった視聴者の要望コメントが届いた。
要望が届いたのは、江頭のYouTubeサブチャンネルの、9月3日付け投稿回。ゴーゴーダンサー美女集団〈CYBERJAPAN DANCERS〉の人気ダンサーの1人で、バストサイズは「スイカップ」と称される巨大バスト自慢のHARUKAが登場した。
彼女の一人暮らしのアパートを訪れた江頭。去る7月2日に発売されたHARUKAの写真集「はるか HARUKA 1st写真集」を眺めつつ、そこにある胸の渓谷を強調したよつんばいの艶っぽいポーズなどを彼女に“強要”した。
ところが、動じずに、あっけらかんと素直に応じたHARUKAは、体操経験者とあって柔軟な肢体を開脚などでむしろアピール。
「ひょっとしたら三転倒立できるんじゃない?」と訊ねた江頭に、「三転倒立は朝飯前!」と、肩、二の腕、ワキ、さらに胸の渓谷を大胆に見せた艶っぽ衣装に着替えたHARUKAが、三転倒立を見事にキメたのだ。
「素晴らしい!」と江頭は感嘆の声。ブリーフ団から拍手喝采を浴びてのエンドとなった。
視聴者コメント欄には、このチャンネルで知ったというHARUKAの美貌と艶やかさ、さらには素直な人柄に称賛の声が多数見受けられ、〈アシスタントで採用してみては?〉といった声も上がっている。
巨大バスト好きの江頭にはうってつけの存在かもしれない。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

