8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→池田エライザ、透け衣服姿のバストが急激に…「まさかの変化」にファン騒然!
歌に演技に大活躍中の池田エライザ。推定Gカップの爆裂バストも魅力の1つだが、半年ほど前から「胸が小さくなっているのではないか」との疑惑が持ち上がるようになった。その疑惑が真実ではないかと騒然とさせる写真が公開されたという。
それは、池田は9月10日にインスタグラムで公開した「おしゃれショット」。服装は透けた素材のシャツ。白系のアンダーウエアが透けて見えている。このアンダーウエアは見えてもいいタイプのようだ。大胆な艶ショットにファンから喜びと絶賛の声が上がったのは言うまでもない。
「艶っぽいのは間違いないのですが、バストは明らかに小さく見えるんです。Gカップは絶対ないように見えて、Bカップ程度にしか見えないんです。非常に残念な気持ちになってしまいます」(週刊誌記者)
ただ、バストが大きく見られることを嫌う女性タレントも多く、中にはアンダーウエアやサポーターなどで胸を圧縮し、サイズダウンして見えるように工夫することも珍しくない。池田もその可能性は捨てきれない。
「ところが、この写真に関して言えば、サポーターで小さくするのは無理のようにも思えるんです。シャツが透けた素材なので見えているアンダーウエア圧迫するタイプには思えない。多少小さくできるかもしれませんが、GをBにするほどではない。また、最近インスタで公開された別の写真も小さく見えます」(前出・週刊誌記者)
ダイエットなのか、目の錯覚か。はたまた本人がそう見えることを嫌っての工夫があったのか。いずれにしても“Gカップ池田”のファンからは「以前のバストに戻ってほしい」という切実な声が広がっているだけに、今後に要注目か。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

