ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→かまいたち山内が選んだ週刊少年ジャンプ「歴代最高マンガ」に同意の声続々!
「週刊少年ジャンプ」は、集英社が発行する週刊少年漫画誌。1980年代前半から90年代中盤にかけ、「北斗の拳」「ドラゴンボール」「幽☆遊☆白書」「キャプテン翼」などの連載中には、発行部数が軒並み増え「ジャンプ黄金期」とも呼ばれ、また97年には不朽の名作「ONE PIECE」が連載開始。昨今では、映画の興行収入が日本歴代1位の400億円超となり、社会現象にまで発展した「鬼滅の刃」など、数多くのヒット作を世に放っている。
そんな同誌だが、お笑いコンビ・かまいたち(山内健司、濱家隆一)が、2人のYouTubeチャンネル〈かまいたちチャンネル〉で、〈【マンガ】かまいたち山内・濱家が週刊少年ジャンプ漫画BEST3を発表!〉題して9月21日に投稿。「週刊少年ジャンプ」連載作の中、先述の王道漫画以外でおもしろかったベスト3を交互に発表したところ、山内の「1位漫画」に、大きく同意の視聴者のコメントが相次いだのだ。
それは、91年から94年まで連載された作者・光原伸氏の「アウターゾーン」だった。「ミザリィ」なる謎の美女が案内人となり、様々な不思議な世界を案内、そこに巻き込まれている人間の姿を、基本1話完結で描く、ホラー・オカルト漫画。
今なお特別編として放送されているオムニバスドラマ「世にも奇妙な物語」(フジテレビ系)が90年4月に放送スタート。世が“奇妙ブーム”に包まれていた背景もあり、「アウターゾーン」は知る人ぞ知る名作だ。 〈アウターゾーンめっちゃ好きだった?!!懐かし?!!!〉〈アウターゾーン1位は意外で嬉しかったです。あれは本当に名作ですよね。エピソード共感しか無いです。〉〈アウターゾーン好きでした、あんなに面白いのに映像化されない不思議〉といった視聴者のコメントが届いており、これがきっかけで映像化となれば、妖怪「鎌鼬(かまいたいち)」がコンビ名となっている2人の出演はピッタリかも…?
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

