もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→貴島明日香が言い放った「イヤです!」な“苦手番組スタッフ”にファン騒然
「ZIP!」(日本テレビ系)でお天気キャスターを務める貴島明日香が、9月18日、自身のYouTubeチャンネル「あすかさんち。」を更新。「スナックあすか」と題した、恒例となっている飲みながらトークでの発言が、ファンをザワつかせた。
動画で貴島は、ハイボールを飲みながら目の前に置かれたコースターを一枚ずつめくり、裏に書かれた質問に回答。そんな中、「苦手な人の対応どうしてます?」との問いには、「けっこう踏み込んだこと聞いてきますね」と、戸惑いながら、「仕事だとあんまり気にならないかもしれない…」とした。
しかし続けて、「私、苦手な人に苦手だっていうのを示すのが苦手かもしれない」と語り、周囲には優しい人が多く恵まれているとしながら、「でも…共演者というよりスタッフの方で苦手かもなっていう人はいるかもしれない」と言及。
「テレビの人って、もっと“ガツガツ言ってほしい”みたいな。トゲがあったほうがおもしろいみたいな感じじゃないですか。観てる人もそうだと思うんですよ。でも別に本当に思ってもないことなのに突っかかっていかなきゃいけないみたいな」と説明し、そうした要求には「自分の性格上できない。突っかかりたくもないし思ってもないんだけど。それを強要してくるみたいな。イヤです!この時代だから言っていきます。イヤです!」と言い放ったのだ。
「これにネット上では《明日香ちゃんの立場だと色々言われて大変なんだろうな》《ホンワカしたタイプだからガンガン言われてもなかなか言い返せないんだろう。よく言った》などと同情の声が上がっていましたね。少々お酒が入ったからかもしれませんが、こうした訴えはすぐに関係者の間で広がるだけに、なかなかの強気な発言。ただ、彼女の場合は“好きなお天気キャスター”で首位となるなど、その人気と認知度で言えば、むしろもっと物申してもいい立場になりつつあります。本人は『平和主義だからもう言わないです』としていましたが、彼女のようなタイプの筋を通した発言が、現場には最も効果的なのかもしれません」(芸能ライター)
ストレスを溜めずに頑張ってほしいものだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

