8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→NHK・和久田麻由子 桑子真帆を屈服させた「黄金時代」の内幕(2)「萌音似」評価に大喜びで…
その人気はNHKだけにとどまらず、他局にも波及している。
「FLASH」11月23日号で発表された「他局限定あの女子アナがほしい!争奪ランキングTOP30」という企画において、大手広告代理店がNHKと民放のプロデューサー60人に「自局以外で使いたい女子アナは?」というアンケート調査を行ったところ、和久田アナが断トツ。ちなみに桑子アナは6位となっており、まさに全国で「支持率1位」なのである。
それにしても、和久田アナはどのようなプライベートを送っているのか、気になるところだ。
「19年に結婚した夫とは今も別居中の様子。ストイックすぎるほど仕事だけに集中しているんですよ」
と耳打ちするのは番組スタッフだ。
箱根駅伝のスター選手として知られた早稲田大学卒の商社マンと19年に結婚したものの、新婚ながら一人暮らしだというのだが、
「夫が海外赴任から帰ってきたという話は聞いていません。コロナ禍以降は同僚との会食も一切せず、自宅と会社を往復するだけの生活を送っており、出かけるのは近所のスーパーとコンビニぐらい。休みの日も自宅にこもって資料作成や勉強に励んでいるようです」(番組スタッフ)
トップアナらしからぬ質素な暮らしぶりがうかがえるが、そんな彼女が明かした“カネのかからない趣味”が「ヘアアレンジの妄想」だという。
「彼女いわく、このところの『いちばん楽しい時間』が『次の髪型をどうしようか考えている時』なんだそうです。先日、連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』についての話題になった際、あるスタッフから『上白石萌音に似てますよ』と言われて大喜び。『髪が伸びたら上白石さんと同じ髪型にする』と宣言していました」(番組スタッフ)
突出したオーラだけでなく、スタッフからも慕われるほほえましい一面が垣間見れるエピソードだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

