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記事全文を読む→「SASUKE」レジェンドの長野誠船長、昨年電撃復帰も今年不出場の真意とは?
年末の風物詩となったスポーツバラエティ番組「SASUKE」(TBS系)の21年版が放送されることが発表された。12月28日の18時から5時間にわたって放送されるという。同時に100人の出場者も発表された。
タレントからは、もはや常連となったA.B.C-Zの塚田僚一やゴールデンボンバーの樽美酒研二がエントリー。スポーツ界からは武尊や元サッカー日本代表の本並健治の名前もある。そして“名もなきアスリート”は、3度目の完全制覇を目指す“サスケくん”こと森本裕介や、完全制覇者の1人である漆原裕治が出場。去年に続き“ミスターSASUKE”こと山田勝己もゼッケン96でエントリーされている。
ミスターSASUKEが出場する一方で、昨年、突然復帰を果たした“史上最強の漁師”こと長野誠の名前はない。
「SASUKEオールスターズの1人でレジェンドの長野船長は16年の第32回大会を最後に引退しました。その後は解説を務めたこともあります。ところが去年、山田さんの復帰と合わせて長野船長もSASUKEにカムバックしたんです。残念な結果ではありましたが、今年も長野船長の戦いを見たいという声が多かっただけに不出場は残念です」(テレビ誌ライター)
昨年、突然復帰した理由を長野船長は〈コロナで落ち込んでる世の中を少しでも元気づける為に出場を決意!!〉とツイッターで明かしている。今年は〈今回は、私は出場していませんが、森本くんを始め、常連組や若手選手たちに負けずと、オジサン組も頑張ってましたので、是非、見て下さい〉とツイートしている。
「コロナも沈静化し世の中を元気づけるという役割は終えたと判断したのでしょう。非常に残念ですが、長野船長の意思を尊重したいですね」(前出・テレビ誌ライター)
長野船長の心意気を受け継ぎ、若い選手たちが躍動してくれるはずだ。
(文中一部敬称略)
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