8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→フジ佐久間みなみ、「こんな風に男のアレを?」妄想飛び交った“咥え込み”場面
フジテレビの佐久間みなみアナウンサーの「“咥え顔”がイヤラしい」とネット上で話題になっている。
佐久間アナが男性視聴者を釘付けにした表情を披露したのは、12月8日に放送された「イット!」(フジテレビ系)内でのことだった。この日、番組では日本維新の会の杉本和巳衆院議員が政治資金で約4万円の“ほら貝”を購入していたことを紹介。杉本議員の事務所は「選挙の出陣式で景気づけに吹くために買った」と回答したが、「練習をしたが、いい音が出ず実際には使えなかった」という。
一般的にほら貝を鳴らすのはかなり難しいということで、佐久間アナは日本で唯一というほら貝専門店を取材し、チャレンジすることに。おもむろにほら貝を咥え、大きく息を吐く佐久間アナだったが、残念ながら息が漏れるだけで勇ましい音は出なかった。
そんなシーンに視聴者からは「あーこれは完全にあの時の顔ですわ(笑)。音よりも口元ばかり見ちゃった」「よく女子アナの食べ物を咥えるシーンがあるけどあんなレベルじゃないな。これはくるものがある。ヤバイw」「それにしても佐久間アナは乃木坂にいてもおかしくない美人。しかもこんな咥え込むところ見せてくれるしマジでたまらんわ」「佐久間アナの顔がめちゃくちゃイヤラしい。こういう風にオトコのアレを…」などと妄想の声が飛び交った。
佐久間アナは大学3年時に「ミスソフィアコンテスト2018」でグランプリを受賞したこともある美女。入社2年目ということもあり現場レポートにかり出されることも多いが、今回はそんななか、ファンにはたまらないサービスになったことだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

