もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→高橋真麻が「奇跡の1枚」公開!ほっそりボディに“Gバスト”はまるで別人だッ
フリーアナの高橋真麻が1月15日、みずから「奇跡の一枚」だとする美ショットをインスタグラムで公開し、世間を驚かせている。
それはテレビ出演時の衣装を身に着けた高橋を捉えたショット。グレイのノースリーブタートルネックを身に着けている。高橋によれば〈プライベートでは寒くて絶対着ない服です〉だという。寒いというのが理解できるほど肌見せが多く、肩からワキ、そして二の腕がモロ見えになっている。
高橋が奇跡の一枚だと言うのは上半身のアップ写真で、〈違うアングルで撮ったらめちゃくちゃスタイルいい人みたいに撮れた!〉とのことだ。
「高橋がそう言うだけあって、とんでもないナイスボディです。ウエストはほっそりしているのに、バストは服がはちきれそうなほど盛り上がっている。そして二の腕は細い。まるで別人ですね」(週刊誌記者)
奇跡の一枚は高橋の顔が写っていないこともあって、より別人に見えるようだ。
「今回、高橋が身につけているのは、以前に“チェリーを殺すセーター”として話題になったセーターに少し似ています。そんな服を推定Gカップの高橋が身につけているわけですから、興奮するなというのが無理というものでしょう」(前出・週刊誌記者)
いっそ本当に話題となったセーターを着てみてほしい!?
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

