30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→NHK林田理沙、最大級バスト強調は“置き土産”?上原光紀との切磋琢磨も大注目!
NHKの林田理沙アナが、まん丸のバストラインを披露し、ファンを喜ばせた。
「注目されたのは2月22日に放送された『首都圏ネットワーク』。メインキャスターを担当する林田アナは黄色のロングスカートにカーキ色のニット姿で出演し、そのニットが肌にボディにフィットしたピタピタのサイズだったことから、終始胸の“お椀型”の張り出しが強調された状態だったんです。姿勢を正し胸を張るたびに意外にも大きなバストの輪郭がより露わになり、男性視聴者にとっても大満足の生放送となったのでは」(女子アナウオッチャー)
林田アナと言えば、4月からこの関東ローカル番組から、「ニュース7」へと担当が変更。全国放送への進出に、女子アナファンが歓喜している。
「18年に福岡放送局から東京アナウンス室へ異動となった直後から務めた『ブラタモリ』のアシスタント出演以来の、ファンにとって待ちわびた担当替えでしょう。それにしても、最近では時折『首都圏ネットワーク』でもバストを強調させるような衣装が目につく感のある彼女ですが、22日ほど膨らみが目立った出演はなかったのでは。ひょっとすると“卒業”を目前にした“置き土産”なのかもしれないと思ったほどです」(前出・女子アナウオッチャー)
とはいえ、同番組の後任となる上原光紀アナも、林田アナに負けず劣らずの人気を誇るエース候補アナだ。
「林田アナと入れ替わる形で『ニュース7』のサブキャスターから『首都圏ネットワーク』のメインとなる彼女も、抜群のスタイルと美貌で、やはりたびたびニットバストで見せる推定Dカップにより視聴者を沸かせています。一昨年に結婚していることは男性ファンにとって少々残念なところですが、年齢の近い林田アナとは切磋琢磨する関係だけに、彼女の“大サービス”にも期待したいところです」(芸能ライター)
今後も2人の活躍ぶりへの注目度は高まるばかりのようだ。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

