大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→「Hバスト」清水あいり、艶っぽ姿で受験生応援動画に「違うペン握ってまう」!?
受験シーズン到来の3月。バストHカップの人気グラドル・清水あいりが、みずからのYouTubeチャンネル〈清水あいりのおイタがすぎまんねんTV〉で、3月4日に〈【受験生応援】関西弁あいうえおで受験生にエール(祝)【清水あいり】〉と題して受験生向けにエール動画を投稿したのだが、番組冒頭、こう視聴者に語りかけた。
「あー。コラー!勉強せんと、こんなもん観て…何してんの?もうすぐ受験やねんから、ちゃんと勉強しなアカンやろ?」
清水は家庭教師の設定だろうか。受験生の自室をイメージした場所で、肩、ワキ、二の腕見せの艶やか白系衣装で、黒ぶちの伊達メガネ越しに蠱惑(こわく)的な視線をカメラに向けてそう囁きかけたのだが、「早寝早起きして、空いた時間に受験勉強、それの繰り返しや!」「受験生の皆さんのことはホンマに応援してるから、すっごい大変やと思うけど、一生懸命、勉強頑張ってね!」と、言ってることは至極ごもっともなエールであった。
しかしながら番組終盤、〈受験(じゅけん)〉をテーマに、清水お得意の〈関西弁あいうえお〉を披露すると、「『じゅ』授業ばっかり聞いててもアカンで?」「『け』経験を生かして初めて合格や!」「『ん』ん~、駅の売店の裏で夜の受験勉強せえへん?」と、悩ましく腰をくねらせ、やはりシモ方向に話題を振ったのだった。
視聴者からは、〈あいうえおも真面目かな?と思ってたら最後ちゃんとオチがあって面白かった笑〉といったコメントのほか、〈高2男子です、受験勉強ではありませんが、色々とはかどります〉〈違うペン握ってまうやろおおおお!!〉といったケシカランコメントも呼び寄せたのだった。
こんな艶やかな先生に応援されたら幸せだが、受験生にとっては勉強どころではないかもしれない!?
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

