国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→“家族の愛”強調でも「明日ママ」はズタボロの一途
放送中止騒動の渦中にあるドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ)。初回放送時に慈恵病院から放送中止や内容変更の検討を要請されたものの、日テレ側は拒否。これに対し全スポンサーが降りる事態に発展。放送回数が進むにつれ、日テレ側が「改善の検討」を発表したが、さて、2月12日放送の第5話はどうだったのか。
「相変わらずCMは、ACと自社番宣のみで寂しい結果に。肝心の内容は『改善』したのか分かりませんが、第4話では幽霊が出てきたりとファンタジードラマになっていましたが、今回は軽いメロドラマになっていました」(制作会社ディレクター)
当初は「サスペンスドラマ」と銘打っていたのに、サスペンスとは全くかけ離れたものになってしまったようだ。
「また、やたらと“家族の愛”について、『渡る世間は鬼ばかり』ばりに解説するセリフが多かったですね。このままだと、どんどんつまらなくなっていきますよ。『テレビは時代を映す鏡』とはいいますが、『つまらないもの』を求めたのは視聴者の皆様ということですよ」(前出・ディレクター)
明日、スポンサーはいるのだろうか──。
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→
