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記事全文を読む→小林麻耶、海老蔵への“公開謝罪”要求に「粘着質スゴい」世間の反応
フリーアナウンサーの小林麻耶が4月5日、自身のブログを更新。市川海老蔵との現在の状況を報告している。
小林は、「話の流れで反省してると言われたものの、ブログの件は別の機会にきちんと謝罪して欲しいと伝えてあり、先方も了承しています」と切り出すと、「つまり30日にお詫びの連絡があっただけで、謝罪はされていません」と、海老蔵からいまだに“謝罪”がないことを強調。
さらに、「敗北者!消えろ!土下座して海老蔵さんに謝れ!海老蔵さんが何も言わないという事が答えなんだよ!海老蔵さんがおまえらみたいなヤツらにお詫びなんかするはずないだろ!嘘ツキ!謝れ!(ここに書けない文言多数)などとさらに誹謗中傷が加速している現在の状況です」とアンチからの批判が増していることを明かし、「お詫びの連絡しました、と一言書いてくれさえすれば、海老蔵ファンからのお詫びの連絡に関する誹謗中傷は止まり、苦しまないで済むのに、先方は、書かない、という選択をしています」と、苛立ちを綴っている。
「麻耶は、海老蔵がブログで元夫の國光吟氏との離婚を示唆したことなどについて怒りをぶちまき続け、3月30日には海老蔵から謝罪が入ったことを報告していました。要は、それに加えて海老蔵にブログでも公開謝罪することを求めているわけですが、ネット上では『もはや完全に平行線か。海老蔵が謝罪したことを公言することはなさそうだ』『怒りが収まらないんだろう…それにしても相当な粘着質』『いつまで海老蔵とバトルするつもりだろ。謝罪されたことは十分伝わってる』など、少々呆れた声も広がっていますね」(ネットウオッチャー)
「約4年間、海老蔵のせいで生き地獄でした」と恨みを炸裂させている麻耶。どうやらその怒りは簡単には収まりそうになさそうだ。
(ケン高田)
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