20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→ついに本音が出た!太川陽介が蛭子能収を「あの嫌な人」コキ下ろし大暴走
「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」で息の合ったところを見せた太川陽介と蛭子能収。名コンビと言われる2人だが、不仲説が何度も浮上したことがある。どうやらそれは真実なのかもしれない。
5月4日の「水バラ」(テレビ東京系)で放送された「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅 路線バスで鬼ごっこ第6弾」で、太川が蛭子をコキ下ろす発言をブチかました。
放送が始まってすぐ、メンバーを紹介した時のこと。太川チームの一員であるお笑いコンビ「ラランド」のニシダが登場すると、松本利夫が「誰かに似ていませんか」と太川に話を振る。するとルイルイは「あの嫌な人?」と言い放ったのだ。
「太川の言う『嫌な人』は言うまでもなく、元相棒の蛭子能収。この時、太川の顔は笑っていたが、目は笑っていないように見えました。もし蛭子をネタにして笑いを取るのであれば、『あのギャンブル好きな人』とか『漫画家なのに絵を描かずに、タレントで儲けている人』など事実を持ち出せばいいのに、太川は『嫌な人』と主観を言った。思わず本音が漏れたんでしょう」(テレビ誌ライター)
太川と蛭子はお互いの連絡先を知らないし、知りたくもないと、以前の放送で明かしている。また、それぞれの葬式にも行かないと決めているとか。番組では名コンビだったが、プライベートでは真逆のようだ。
前出・テレビ誌ライターが回想する。
「ローカル路線バス乗り継ぎの旅の第12弾で太川がガチギレし、口論になったのは有名です。情報を忘れてしまった太川に対して、情報を覚えようとすらしない蛭子がバカにするような態度をとったのがきっかけ。怒った太川は『今回、最後にしよう。最終回です』と言い出しました。放送ではほんの30秒ほどでしたが、実際には5分近くやりあっていたとか」
この時のことを、太川は今も忘れていないのではないだろうか。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

