例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→綾瀬はるか「バストを強調しすぎ!」ユニクロCMで批判の標的にされた“災難”
女優の綾瀬はるかが出演するユニクロのCMが、“バスト警察”からの厳しい批判に晒されている。
グレーの肌着1枚で、歌を口ずさみながら目玉焼きを作るシーンに、白い肌着の上にジャケットを羽織って颯爽と打ち合わせに向かうシーン、そして赤い肌着で友人と卓球で汗を流すシーン…。どれも現在放送中の「カップ付きインナー」CMの一コマなのだが、これが一部のフェミニストたちの攻撃に遭っているという。
実際にネット上を探ってみると、こんな声の数々が…。
《あそこまでバストを強調する必要ってあるの?》《あのCMが流れると、ウチではチャンネルを替えます。子どもに見せたくない》《わざと胸元を開けてバストを強調してるよね。普通に商品を見せればいいだけなのに》《綾瀬はるか、ちょっとやり過ぎでしょ。あそこまでされると引くわ》
「つい先日も、日経新聞に掲載されたコミックス『月曜日のたわわ』の全面広告が炎上の対象になりましたね。マッパのような直接的な表現ではないものの、大きなバストの制服姿の女子高生が描かれた広告内容に“性的消費”と批判が殺到しました。そして今度は、綾瀬のCMまでもがターゲットになっているようですが、見ようによっては彼女の胸が強調されているものの、さすがに的外れと言えるでしょう。一部の人間が煽っているだけだとは思うのですが…」(広告制作会社関係者)
確かに綾瀬のボディは魅力的だが、ここまでくるとバストの大きいタレントはいつ難癖をつけられるのかと、戦々恐々としているのではないだろうか。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

