太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→新型コロナワクチン「安全神話」完全崩壊を裏付けるドイツ製薬会社の「重大な有害事象」報告
新型コロナウイルスのワクチン接種に関しては、いまだ否定派も多い。副反応を伴う死亡例が多数報告されているにもかかわらず、因果関係不明としていることも、そうした風潮に拍車をかけているようだ。
そしてついに、その安全性を揺るがす「証拠」が出てきたのである。
国際ジャーナリストが証言する。
「ファイザー製薬のパートナー企業であるドイツの『ビオンテック社』がアメリカ証券取引委員会に提出した報告書で、mRNA注射によって重篤な副作用が懸念されること、免疫反応の耐久性について『まだ臨床試験で証明されていない』ことを認めたんです」
日本政府は、ワクチン接種こそがコロナ禍を抑える最大の手段だと喧伝してきたが、なんたることか──。
国際ジャーナリストは、さらに衝撃的な話を続けた。
「ビオンテック社の説明によれば、現在、アメリカではワクチンが緊急承認、欧州では条件付き、あるいは期限付き承認で販売されている。すでに18億人分の再注文が入っていますが、同社は悲観的な見方をしています。アメリカの法律では、製薬会社はこれらのリスクを指摘する義務がある。そうでなければ、会社に対して恐ろしいほどの損害賠償請求がなされかねないからです。ところが、重大な副作用により承認されない可能性、さらには規制当局の承認を妨げるような、重大な有害事象が発生する可能性があることも認めているのです」
こうした事情が日本で報じられていないことも問題なのだ。
それでもあなたはワクチンを打ちますか。
(バチマグロ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

