野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→本田翼「ミルキーバスト」ご開帳の騒然(1)コロナ太りをして一念発起
昨年のCM起用社数ランキング1位、YouTubeのチャンネル登録者数223万人、今や不動の人気を誇る“無双状態”のばっさーが、三十路を前に「美ボディ改造計画」に着手! 順調な仕上がりを見せたくてウズウズしているのか、公の場で積極的に「ミルキーバスト」をご開帳。フェロモンがダダ漏れしているのである。
エキゾチックな表情で正面をジッと見つめ、ぷるるんと弾力のある唇を左手の薬指でそっと触れた仕草は、どこか男を誘っているようにも見える。
ノースリーブの黒いドレスからは、ミルクを塗布したような肌の白さと柔らかさを兼ね備えた美乳の谷間が見え隠れし、ナニかの拍子で少しでもペロンとめくれてしまえば、“秘部”がご開帳するのではないかと、ハラハラしてしまうほどだった──。
5月20日発売の美容雑誌「VoCE」(講談社)7月号で、女優の本田翼(29)が攻めたセクシーショットを披露してみせた。
もともと06年に女子中高生向けのファッション誌「Seventeen」(集英社)の専属モデルでデビューすると、07年に「ラブベリー」(徳間書店)、10年から18年まで「non-no」(集英社)と、モデル畑を渡り歩いてきた。が、ここまで大胆に露出したことに、ファッション誌業界も大騒ぎしているという。
「若かりし頃に水着特集で他のモデルと並んで、ビキニを着用することはありましたが、大人のセクシーさを際立たせるドレスを着て、惜しげもなく胸元をアピールするのは、非常に珍しい。これまでとは違った新たな大人の引き出しを開けたと話題になっていますね」(女性ファッション誌編集者)
今回、「VoCE」で初めて表紙を飾り、「愛しいカラダのつくり方」という特集に登場した本田だが、5月12日発売の女性ファッション誌「ar」(主婦と生活社)の6月号でも表紙に登場。くしくも、本田の美ボディの作り方を8ページにわたって特集している。
特に「ar」では、タンパク質の摂取の仕方から、「夕食は必ず18時までに終わらせる」など食事の方法、代謝を上げるための効果的なやり方を細かくアドバイスしていた。
本田の変化について、女性ファッション誌編集者が明かす。
「モデル時代は透明感がピカイチ。素材だけで勝負できていたので、積極的にトレーニングをしている話は聞いたことがなかった。しかし食生活の乱れもあり、コロナ太りを経験したことで一念発起。約1年前から週2回のスポーツジムでの体作りや、体幹トレーニングの『プランク』を毎日続け、肉体改造に取り組んだそうです」
ウエストの仕上がりはまだ5割の出来栄えで、ムキムキよりも、女の子らしい柔らかさのあるメリハリボディを目指しているというが、さらに、双方の雑誌で「裸族」であることも“カミングアウト”している。
「これまで女優では、長澤まさみ(34)や田中みな実(35)がボディメイクの一環として、全身鏡の前で体の変化を確認する『全裸ダイエット』を試し、美ボディ化に成功してきました。彼女たち同様、本田も三十路を前に全裸美容法を導入。体がたるんでいるかどうか、朝イチに鏡の前でマッパになって、360度体型をくまなくチェックしているそうです」(芸能記者)
CMでコミカルに踊っていた元気な「ばっさー」のイメージから一転、「SEXY戦略」に舵を切り始めたようなのだ。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

