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記事全文を読む→これは「令和のギルガメッシュないと」だ!小田飛鳥「桃ヒップをナママッサージ」がきわどすぎて…
「ギルガメッシュないと」は1991年10月5日から98年3月28日まで、テレビ東京系で放送された深夜のバラエティー番組だ。細川ふみえ、飯島愛といった、後にテレビ界で人気を誇った女性タレントを多数輩出。艶系女優がマッパにエプロンで夜食を作る「夜食バンザイ」、カメラマンが艶系女優やグラドルの水着姿、時にはマッパ姿を撮影する「ギルガメ写真館」など、キワドイ企画が話題となった。
翻って「令和のギルガメッシュ」と称されるのが、バストIカップの人気グラドル小田飛鳥だ。自身のYouTubeチャンネル〈小田飛鳥Asuka Oda〉に、その秘密はあった。
5月16日の投稿動画では、小田の上半身は一糸まとわず、下半身はヒップの割れ目に食い込むタイプのアンダーウェア1枚のみ。施術台でうつ伏せになると、女性マッサージ師の手により、いざ施術開始である。
小田の両脚が大きく開かれると「※キワどかったので、桃で隠しました」とのテロップとともに、割れ目部分に桃のイラストが乗り、がぜん視聴者の妄想を煽る展開に…。
小田の桃ヒップにはオイルが塗られ、左右をユサユサと激しく揺する。そしてモミモミとマッサージ。あまりの気持ち良さから目をつむり、小田の口は半開きの放心状態である。これには「ご馳走様でした」「令和のギルガメッシュないと」のコメントが。
今後も「ギルガメ」を彷彿させる企画を期待したい。
(所ひで/ユーチューブライター)
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