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記事全文を読む→本田翼「貴重な大胆ショット」に巻き起こった「バスト論争」の結論
「白のキャミソールタイプのワンピースでは、ミニ丈からスラリと伸びた色白美脚を披露。黒のワンピースを着たショットでは肩から胸元までを晒し、渓谷部分まで見せています。ここまでボディを強調させた彼女は、最近ではあまり見られなかったのでは」
グラビア誌編集者が興奮を隠さずにこう話すのは、美容雑誌「VOCE」7月号で表紙とグラビアを飾った本田翼のビジュアルである。
「本田は2006年にデビュー後、女性誌の専属モデルからCM、バラエティー番組、そして女優と活躍の場を広げる一方、漫画・ゲーム好きのオタク気質でファン層を広げてきました。これまでグラビアなどで水着や大胆な衣装で登場したことは意外に少ないんです。そんな中、昨年6月にイケメン研修医との熱愛が発覚。彼女を支えてきたゲームオタクや男性ファンが大量離脱したとされました。女性誌ではあるものの、珍しく美バストの色香を全面に出したのは、そうした事情が少なからず影響しているのかもしれません」
この大胆ショットは効果絶大だったようで、ネット上では本田の貴重な姿をネタに大盛り上がり。一方で、ある論争が巻き起こっているという。語るのはエンタメ誌ライターである。
「注目されているのは、バストのボリューム感。多くのファンの間では、推定Bカップ程度という控えめな評価なのですが、今回のグラビアではC~Dカップ程度に強調されている。そのため『かなり寄せて大きく見せているのでは』『いやいや、実はもともとこれぐらい大きい』といった声が飛び交っているんです。生活の充実とともに成長したということでしょうか」
いずれにせよ、離れたファンにも効果てきめんだったようだ。
アサ芸チョイス
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