もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→唐橋ユミの熟バストが救世主に!失態続きの関口宏「サンモニ」打ち切り説で…
フリーアナウンサーの唐橋ユミの色香が「ハンパない!」と、ネット上で大きな話題になっている。
「唐橋は2004年10月から『サンデーモーニング』(TBS系)にサブキャスターとして出演していますが、最近はかなり際どい衣装を着て登場することも少なくなく、日曜日の朝から男性視聴者を大いに沸かせているんです」
とは、女子アナウォッチャーの言である。
5月29日の放送でもパープルのブラウスから白のインナーを透け見えさせ、「今日も唐橋アナの衣装最高だな。バストの形がクッキリと浮かび上がってる」「胸の立体感がハンパない。ずっしりと重そう」「完全に見せにきてるだろ(笑)。こういうサービスは大歓迎」などと、ネット上で歓喜の声が上がりまくっていた。
「最近の『サンモニ』は、司会の関口宏の失言や進行のド忘れがたびたび問題視されるなど、決して評判はよくありません。そんな中、47歳でいい具合に熟してきた唐橋は今や番組のオアシスで、充実したバストを拝むためにチャンネルを合わせる視聴者も多いようです。ここ数年、“打ち切り説”まで囁かれている同番組ですが、今や彼女が最後の砦になっていると言っても過言ではないでしょう」(エンタメ誌ライター)
約18年間にわたり番組を支え続けている唐橋。関口も頭が上がらないに違いない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

