もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「見える方には見えてるって感じで…」天木じゅんが衝撃暴露した「ニプレスなし」グラビア撮影の舞台裏
「オレの勝手なイメージだけど、天木さんのグラビア写真、お湯に浸かりがちよね」
「浸かりがち、浮かせられがちです」
NONSTYLE・井上裕介の発言にこう軽妙な返しを見せたのは、バストIカップの人気グラドル・天木じゅん。井上のYouTubeチャンネル〈NONSTYLE井上365ノンスタイル井上〉に出演した際のやりとりだ(6月14日)。
その自慢のバストについて、グラビア撮影現場の様子を明かしたのだ。
「1枚覆うことによって、失礼だなって思っちゃうんですよ」
つまり、一糸まとわぬ姿をイメージさせる撮影では、ニプレスを貼らないそうで、
「写真集4冊目が出るんですけど、完全にマッパですね」
もちろん、写真集ではバストトップ及びアンダーヘアは隠しているものの、その現場ではなんと、撮影スタッフがこんな役得を。
「見える方には見えてるって感じで…」
そんな天木に「胸全部出すベッドシーン(のオファーが)きたらどうする?」と井上が問うと、
「それは、私は覚悟が整ってます」
「マジで!?」
「私はいつでも準備はできてます」
キッパリと断言すると、たわわな胸を張ったのだった。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

