連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→板野友美がヤクルトファンから大ブーイングを食らった夫・高橋奎二そっちのけ投稿連発
元AKB48メンバーで歌手の板野友美が7月4日、自身のYouTubeを更新。その内容が大ヒンシュクを買う事態となっている。
「板野はこの日、『癒しのドナルドカフェに行って語ったら、まさかの家族喧嘩の話に…!?』と題した動画を投稿。スタッフを相手に、ドナルドダック愛や最近の家事、子育ての多忙ぶりを語ったのち、洗濯の話になり、『生乾きの臭いがすぐ分かる』と言い出したんです。彼女によれば、テーブルを拭く布巾を使った後、板野は乾きが早くなるように広げて干す一方、夫でプロ野球ヤクルトスワローズ投手の高橋奎二は畳んだまま置くという。それが『絶対臭くなる』と不満で、何度か注意したものの聞き入れられず、『で、それでケンカになる』と愚痴を炸裂させたんです」(ネットウオッチャー)
笑いながら話していたことから、そこまで深刻なケンカとは思えないが、これに一部から《夫がいない場で夫婦喧嘩はあまりネタにしない方がいいぞ》《軽い喧嘩だったとしても、ネタにされた夫はいい気はしないだろう》といった指摘とともに、《奎二クン頑張ってるんだから、細かいことで変に刺激しないで欲しい》と、ヤクルトファンからも反感を買っているのだ。さらに…。
「ヤクルトでは8日、高津監督をはじめ主力選手を含めた計28人(18選手)が新型コロナウイルスに感染し緊急事態となりました。そんな最中の10日、板野はインスタで『トリーバーチ銀座店へ 今季の可愛すぎました みんなどれが好き?』などとコーディネート写真をアップし、『夫のチームが大変な時に…』と、これもまた大ブーイングを食らっています。高橋は幸い感染はしていませんが、ヤクルトファンにとってみれば、選手の妻にしてはマイペース過ぎる行為に見えて当然の話。板野はもう少し空気を読んだほうがいいかもしれませんね」(エンタメ誌ライター)
最近ではSNSなどをアップしては批判を食らうことから、「炎上女王」とも揶揄される板野。夫のためにも、ヤクルトファンだけは敵に回さない方がいいだろう。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

