30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→プロ野球コロナ猛威でも「選手の健康よりカネ」CSも日本シリーズも日程を変えない打算
プロ野球関係者の相次ぐ新型コロナウイルス感染を受けて、日本野球機構(NPB)の斉藤惇コミッショナーは、公式戦を無事に消化できるか、疑心暗鬼になってきていることを明かした。
7月19日にJリーグとの定例で開かれる「新型コロナウイルス対策連絡会議」後に取材に応じた斉藤コミッショナーは、
「選手の感染をなんとか止めないといけない。日程をとても心配している」
と語っている。
今季は既にオリックス、楽天、ソフトバンク、DeNA、ヤクルト、巨人で、コロナウイルス感染の影響を受けて1軍の試合が中止、延期に見舞われている。さらにヤクルト高津監督、日本ハムの新庄監督など、指揮官までが離脱する事態が目立ち始めている。NPB関係者が嘆息する。
「本来なら感染状況が収まるまで、しばらく中止にするのが妥当。しかしNPBは侍ジャパンの強化試合を11月に予定している関係で、頑なにクライマックスシリーズ、日本シリーズの日程を後ろに動かさない。全て自分たちの収益に直結するからです。ですが、選手がこれだけ危険な目に遭っていることを直視しながら、今まで通り試合をやることには『不公平も生まれて、道理に反している』と声を荒らげる球団関係者も多い」
カネか、選手の健康か。またしてもプロ野球がコロナ禍に揺れている。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

