大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→インリンの下半身は「モジャモジャ」だった!子供ネタで判明した剃毛事情
かつて日本で活躍し、08年に結婚後は故郷の台湾を拠点に活動。インリンは不定期で芸能活動をする一方、ブログやYouTubeで私生活の様子などを伝える投稿を続けている。
その投稿には10年に出産した長男や、13年にもうけた次男と長女の双子も時折登場。7月30日のブログでその子供たちについて触れたことで、男性ファンがあらぬ妄想を抱く事態になっている。
ブログのタイトルは「毛深さに悩んでます」。なんでも、インリンの子供は3人そろって毛深いらしく「最近8歳になった長女が年頃なのか、よく『毛をなくしたい!』っていったりします…長男は前から自分の足の毛を見る度に『本当に気持ち悪い!剃りたい』とかって、多分周りにあまり毛深い子がいないので、凄く気にしているみたい」。彼女が子供用の除毛クリームを探し、「長男12歳長女と次男8歳で除毛デビューです」と報告し、ツルツルになった足の写真をアップしている。ネットウォッチャーは、
「ブログの冒頭、子供たちが毛深いのは『夫が毛深いからか』としているのですが、『私も子供の時は自分の毛深さに凄く悩んでいたから気持ちが痛いほどわかる』のだとか。これに『インリンの下半身が実はモジャモジャだったのか』などと興奮するマニアが続出。さらに、かつてはグラビアで大胆な姿を披露していたため『子供の頃とはいえ、大人になっても剃毛するのは大変だったろう』『ということは、常にツルツルをキープしていたということか』などという妄想も飛び交っていましたね。インリンも、子供のネタの反響が自身の下半身にまで及ぶとは、予想もしなかったことでしょう」
それだけ46歳になった今のインリンが注目されているということだろう。
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

