スポーツ

「坂本ゲス性癖スキャンダル」で巨党が悲鳴!他球団ファンから受ける「これだけの嘲笑」

「文春オンライン」による一般女性との中絶トラブルで世間を騒がせている巨人・坂本勇人。

 女性を卑下するような暴力的性癖も暴露されて、報道直後は批判も凄まじかった。ところが、スポーツ紙各紙は坂本のトラブルを完全スルー。テレビのワイドショーもこの話題に触れず、メディア的には「何もなかった状態」に。坂本は連日試合に出続け、報道直後の試合では絶好調とばかりに打ちまくっていたものだ。

 どうやら表向きはこのまま坂本騒動は忘れ去られていくムードなのだが、テレビや新聞がスルーしている反動か、ファンレベルでは坂本への批判はますます過熱しているという。そして、そのとばっちりを受けているのが巨人ファンだというのだ。スポーツライターが解説する。

「巨人ファンが本気で悲鳴を上げています。今、他球団のファンたちとプロ野球の話をすると、真っ先に坂本ネタでツッコまれるのです。『まだ巨人ファンなの?』というぐらいなら良いほうで、『坂本のユニフォーム着てる女は○○○○確定』と、坂本が相手女性にLINEで使った言葉などを使って嘲笑するのだそうです。SNS上では《他球団のファンには面白いかもしれないけど(ネタに使われて)私は悔しくて仕方がない》と悲痛な投稿をしている女性ファンもいました」

 当然ながら、この状況に不満を露わにする巨人ファンは少なくないようで、《中田翔が来た時も暴力推進チームとバカにされて恥ずかしかったのに…》《坂本はトレードかすぐに自主退団してほしい》《毎日が拷問。口が裂けても巨人ファンと言えなくなった》《今すぐキャプテンを下ろして年俸も大幅減額に。WBCも絶対に出ないでほしい。坂本が打っても喜べないファンがたくさんいることを球団は理解してほしい》などという本音が飛び交っている。

 まるでファンが罰を受けているような今の状況。それでも球団や坂本本人は見て見ぬふりを続けるつもりなのか…。

(飯野さつき)

カテゴリー: スポーツ   タグ: , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    飲み続けていたら夜もイキイキしてきた!?口コミで話題の「活力アミノ酸(R)DX」とは?

    Sponsored
    213053

    コロナ禍という長いトンネルも徐々に出口が見え、昨今は人々の社会活動も活発的になってきた。連休は「久々にゴルフに出かけた」「家族サービスで国内旅行をした」といったパパ世代の諸兄も多いのではないだろうか。在宅勤務から勤務へ徐々に回帰する企業も増…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , |

    出会いのカタチもニューノーマルに!「本気で結婚したい」男がやるべきこと

    Sponsored
    168750

    「結婚はしたいけど、もう少し先でいいかな……」「自然な出会いを待っている……」と思いながらも、「実は独りが寂しい……」と感じてはいないだろうか。当然だ。だって男は弱いし、寂しがりだから。先の“言い訳”じみた考えも、寂しさの裏返しのようなもの…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    テストコアNO3が若者から評判なワケは?理由と口コミ調査

    Sponsored
    184479

    男性の性の悩みといえば、中高年世代のイメージが強い。ところが今、若者の半数近くが夜のパフォーマンスに悩みを抱えている。ヘルスケアメディアの調査(※1)によって、10代から30代の44.7%が「下半身」に悩みを抱えているという衝撃の実態が明ら…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
広島カープ「次の監督決定」秒読み!「アライさん」を支える「名参謀」入閣情報
2
加藤綾子「活動休止」で蘇る…女子アナ生活14年を彩った「男7人」との「本当の関係」
3
川島なお美「前貼りなし」で挑んだ古谷一行とのベッドシーン「入っていた」伝説
4
広島カープOBが佐々岡監督Bクラス辞任を「バッティングセンター状態だった」酷評
5
衝撃発覚!あの紅白歌手に楽曲を提供した「薬物作曲家」の逮捕劇