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記事全文を読む→テレ朝・弘中綾香アナが電撃婚でマネた「芸能人の手法」
テレビ朝日の弘中綾香アナウンサーが9月30日に一般男性と結婚したことを発表。10月3日放送のレギュラー番組「激レアさんを連れてきた。」の番組内でも、視聴者に報告した。
弘中アナは13年に同局に入局。レギュラー番組を3本抱える看板アナで、オリコンが発表する「好きな女性アナウンサーランキング」で3連覇中だ。
そんな弘中アナを射止めたのは、英語コーチングサービスを提供するプログリットの岡田祥吾社長。大学卒業後にマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社し、16年にプログリットを創業。3年で売り上げ17億円を達成し、9月29日には東証グロース市場に上場させたばかりだ。
「当初、相手は『一般の男性』と発表され、ネット上では開業医、IT企業社長など、いわゆる普通の人ではないだろうと推測されました。すぐに一部メディアに『正体』が明かされると『やっぱり』との声が多数寄せられました」(芸能ライター)
今回の結婚で目を引いたのは、相手の素性だけではない。2人が同じマンションの同じフロアに住み、極秘交際していたことが「NEWSポストセブン」で明かされたのだ。芸能ライターが続けて、
「近年、芸能人が『マンション内同棲』の末にゴールインするのは定番化し、結果としてバレずに電撃婚となるケースが多い。星野源と新垣結衣、有吉弘行と夏目三久、松坂桃李と戸田恵梨香、桐谷美玲と三浦翔平などがそうです。星野は後日、ラジオ番組でマンションが同じだったのは『たまたま』と語っていましたが、今回の弘中アナの結婚で、女子アナもこの手法をマネるようになったか、と思いましたね」
コロナ禍でおうちデートが増えたこともあり、今後もこの傾向は続くのだろう。
(鈴木十朗)
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