20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→ほのぼの旅番組でまさかの放送事故に!?性行為を表す「4文字言葉」がいきなり飛び出して…
性行為や性別を意味する「4文字の言葉」が土曜日の夕食時に突然、お茶の間に流れる仰天アクシデントが発生した。驚きのあまり、手にしていた箸を落とした視聴者もいたのではないか。
あわや放送事故となったのは、11月5日の「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で放送された「千原ジュニアのタクシー乗り継ぎ旅」での一場面だ。タクシーを呼んでもらおうと、ジュニアたちは青森の民家を訪ねた。すると、90歳のおばあさんが登場。タクシー待ちの間に、ジュニアたちとおしゃべりを楽しんだのである。
おばあさんは訛りのある言葉で「あれだ、みんななんぼ年いっても、(性行為を表す4文字の言葉)する時に~(中略)、それでもやっぱし~(略)お父さんさ、申し訳ねぇことした」と話した。これにはテレビ誌記者も唖然としながら、
「おばあさんの訛りはかなり強く、9割近くは何を言っているのかわかりませんでした。しかし、性行為を表す4文字ははっきりと聞き取ることができました。あの時間帯にテレビからセで始まりスで終わる言葉を聞くなんて、信じられません」
もしかすると別の言葉を発したとも考えられるが、青森出身の番組スタッフによると、話の内容は「男の人は夜の営みをしたがるし、奥さんにそれをお願いするでしょ。でも私は体が弱かったから、旦那の要望に答えられなかったのを後悔している」だという。それを踏まえてもやはり、「アレ」で間違いないようだ。
訛りが強くわかりにくいため、問題ないと判断したのか。ともあれ、家族で見ていた人にとっては、一家団欒に緊張が走る事態だったに違いない。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

