8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ほのぼの旅番組でまさかの放送事故に!?性行為を表す「4文字言葉」がいきなり飛び出して…
性行為や性別を意味する「4文字の言葉」が土曜日の夕食時に突然、お茶の間に流れる仰天アクシデントが発生した。驚きのあまり、手にしていた箸を落とした視聴者もいたのではないか。
あわや放送事故となったのは、11月5日の「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で放送された「千原ジュニアのタクシー乗り継ぎ旅」での一場面だ。タクシーを呼んでもらおうと、ジュニアたちは青森の民家を訪ねた。すると、90歳のおばあさんが登場。タクシー待ちの間に、ジュニアたちとおしゃべりを楽しんだのである。
おばあさんは訛りのある言葉で「あれだ、みんななんぼ年いっても、(性行為を表す4文字の言葉)する時に~(中略)、それでもやっぱし~(略)お父さんさ、申し訳ねぇことした」と話した。これにはテレビ誌記者も唖然としながら、
「おばあさんの訛りはかなり強く、9割近くは何を言っているのかわかりませんでした。しかし、性行為を表す4文字ははっきりと聞き取ることができました。あの時間帯にテレビからセで始まりスで終わる言葉を聞くなんて、信じられません」
もしかすると別の言葉を発したとも考えられるが、青森出身の番組スタッフによると、話の内容は「男の人は夜の営みをしたがるし、奥さんにそれをお願いするでしょ。でも私は体が弱かったから、旦那の要望に答えられなかったのを後悔している」だという。それを踏まえてもやはり、「アレ」で間違いないようだ。
訛りが強くわかりにくいため、問題ないと判断したのか。ともあれ、家族で見ていた人にとっては、一家団欒に緊張が走る事態だったに違いない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

