日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→指原莉乃 「総選挙連覇」をひっさげAKB48のフィクサーになる!?
今年の6月7日に開票イベントが行われる第六回AKB48総選挙。5月21日に発表された速報では、去年に続きHKT48の「さしこ」こと指原莉乃が、2位の渡辺麻友、3位の松井珠理奈を大きく引き離し、3万7582票を獲得する貫禄の1位スタート。あの前田敦子や大島優子も成しえなかった連覇も夢ではない状況だ。
「本人は、『こわいですが、正直かなりうれしいです!』とツイッターでコメント。去年のようにスキャンダルが発覚するような事態が起きなければ、指原の敵になるような存在は見当たりません」(スポーツ誌デスク)
キスプリクラや「エッチだってしたのに…」コメントの流出で、AKBからHKTへの“左遷”を経験した指原。さすがに、同じ轍を踏む事はないようだが。
それにしても「ブス!」「ブサイク!」といじられてきた指原が、なぜこれほどまでに人気を集めているのか。
「指原を支えているのは、40代から50代の男性ファン。『ブス』といじられ応戦する彼女を支えたいと考えるオヤジ心をうまくくすぐっている。バラエティのセンスがあって、トーク回しも上手いし、アイドルというよりテレビタレントとして高い評価を得ているようです」(前出・スポーツ誌デスク)
さらに、指原の能力をこう評価する声も聞こえてくる。
「HKT48劇場の支配人として、後輩の育成でも結果を出しています。プロデューサーとしての能力も認められている。また、秋元康さんは、放送作家にならないかと勧めていると言う噂もあります」(テレビ局関係者)
卒業後はAKB48を陰で操るフィクサーになる!?
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→
