太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→料理番組なのに「11分連続でとんでもない映像」フジテレビ・渡邊渚アナの大暴走
「めざましテレビ」や「ワイドナショー」を担当するフジテレビの入社3年目・渡邊渚アナは昨年5月から、YouTubeで各国の大使館、フジテレビ国際局とコラボし、クッキングチャンネル「World Buzz Cooking」を担当している。
もともと料理が得意ではないという彼女が全力で各国料理にチャレンジする、れっきとした「料理番組」だ。
そんなクッキングチャンネルで、まさかの「料理と無関係」かつ「色香全開」の動画を配信し、視聴者に衝撃が走っている。
渡邊アナがスリランカ大使館でセイロンティーのレクチャーを受ける動画が12月9日にアップされたのだが、16日にはスリランカ編の第2弾が登場。チャンネルの趣旨から脱線し始めたのが、この「スリランカ式ヨガ」を体験する様子だった。
「渡邊アナはインド、スリランカ発祥の伝統医療である『アーユルヴェーダ』について教わった後、スリランカ式のヨガを体験しました。薄いシャツを着て臨んだヨガの最中、『両手を頭の上で合わせる』『片膝をついて右手を伸ばす』といった動作によって、彼女のGカップバストが揺れまくり。ヨガ部分は5分弱だったものの、ファンの間では『とんでもない眼福映像だ』と話題になったのですが、『本番』はこれからだったんです」(女子アナアナリスト)
続いて12月18日にアップされた、スリランカ編第3弾で、それは展開された。女子アナアナリストが続けてまくしたてる。
「なんと、この動画は『ヨガだけの回』。11分20秒の映像で、渡邊アナの激揺れバストが終始、ドアップに。『あぐらをかいて胸を張る』『首に両手を置いて肩を回す』動作などが加わり、前回に輪をかけてとんでもないことになりました。カメラのアングルもなぜか生々しくなっていて、どう見ても渡邊アナの代名詞『なぎパイ』で再生回数を稼ぎにいっているんです。チャンネル登録者数が約8500人と伸び悩んでいることで、焦りがあるのかもしれません」
本当に料理番組なのか、わからなくなってきたのである。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

