太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「Mr.サンデー」卒業…三田友梨佳アナが大谷翔平にやらかした「脱線トーク」のオンパレード
今年3月末でフジテレビを退社する三田友梨佳アナウンサーが1月29日、レギュラー出演した情報番組「Mr.サンデー」を卒業した。
東日本大震災があった2011年に入社した三田アナは「12年間、仕事優先で走り続けた。今後は家族の時間をより大切にしながら、自分のペースでキャリアを築きたい」と挨拶した。
近年は報道番組の顔として活躍した三田アナだが、現場では「やらかした」こともある。
「彼女が『めざましテレビ』のキャスターだった時のことです」
と明かすのは、スポーツ紙記者である。
「大谷翔平が花巻東高校から日本ハムに入団し、千葉県鎌ケ谷市の勇翔寮に入寮しました。他のメディアは野球のことをしっかり聞こうとしているのに、三田アナだけ『何を持ってきましたか』『バレンタインは何をもらいたいですか』と、脱線トークのオンパレード。ディレクターの指示とはいえ、球団広報を含め、取り巻きは激怒していましたね」
そんな三田アナの後釜に決まったのは、スポーツ番組「S-PARK」に出演する入社1年目の松崎涼佳アナだった。フジテレビ関係者によれば、
「高校時代までは短距離選手として活躍し、早稲田大学ではトレーナーとして競走部で4年間、部員を支えるなど、ガチのアスリート系女子アナです。今のところとんちんかんな質問はありませんが、アスリート系をどうやってうまく売りにしていけるか」
三田アナとは違った部分でこれから苦労をするだろうが、乗り越えてもらいたい。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

