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記事全文を読む→川口春奈「木村拓哉になりたい」発言が示唆する「女優のハクがほしい」ホンネ
川口春奈が2月13日、自身のYouTubeチャンネル〈川口春奈オフィシャル はーちゃんねる〉を更新。「100の質問」に答える中、「1日だけ誰かと入れ替わるなら、誰になって何をする?」との質問に、「キムタク(木村拓哉)になって、社会を幸せにしたい」と発言。その理由を「木村さんが人に与える力って、すごいんですよね。みなぎっているんですよ、いいオーラが。ミッキーみたい」と続けた。ドラマライターが言う。
「川口はこれまで、木村とは『教場』『教場II』で共演しています。ところがこの4月期の月9ドラマ『風間公親─教場0─』でヒロインに抜擢されたのは、新垣結衣でした」
そんなこともあっての発言だったのかもしれないが、ネットライターはこんな見解を展開した。
「1月26日に発表された『木村拓哉と共演した最高のヒロインランキング』(gooランキング)では、3位・山口智子、2位・松たか子という『ロングバケーション』『ラブジェネレーション』で共演したベテラン女優が登場しました。そして1位は、17年の映画『無限の住人』でヒロインを演じた杉咲花。杉咲は川口にとって学年で3つ下、同じ事務所の後輩です。日本アカデミー賞などで、助演女優賞を受賞しています」
川口が手にしたいのは、女優としての「ハク」なのかもしれない。
(所ひで/ユーチューブライター)
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