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記事全文を読む→藤浪晋太郎「中継ぎ降格」で現実味を帯びる「シーズン中にクビ」で「巨人が獲得」という笑えるオチ
開幕から4連敗、防御率14.40とメッタ打ちに合ったアスレチックスの藤浪晋太郎が、ついに配置転換。マーク・コッツェイ監督は4月24日(日本時間25日)、
「彼はブルペンで準備する。ストライクを投げて、直球の制球を取り戻すこと」
と明言。課題の制球難が改善されるまで、リリーフとして起用されることになったのである。メジャー関係者が語る。
「今後はひとまず短いイニングから試し、使えるようであれば、ロングリリーフに切り替えていくようです。監督は、配置転換は短期間だと言っていますが、先発復帰があったとしても、当分先になるでしょうね。4月22日のレンジャーズ戦では、3回途中7安打8失点。4四死球2暴投でノーコン病の重症化を窺わせました。中継ぎで起用されるだけまだマシで、シーズン中の戦力外通告もあるでしょう」
問題は藤浪がレンジャーズをクビになった場合の受け入れ先だが、「メジャー史上最低の先発投手」とメディアにコキ下ろされた現状を考えれば、メジャーの他チームが拾う可能性は極めて低い。となると、NPB復帰が選択肢として浮上することになろう。
「藤浪の制球難に懲りている阪神が手を挙げることは、この先もないでしょう。とはいえ、他に獲得に動く球団があるかどうか。何でも欲しがる先発投手不足の巨人が、客寄せパンダとして呼び込むか、それさえなければ引退しかない」(前出・スポーツライター)
一気に崖っぷちに追い込まれた。
(ケン高田)
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