車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→「もう終わったな」肋骨3本骨折で緊急入院!インリン「激突事故」から2カ月後の姿は…
病院のベッドの上で、鼻の下に経鼻チューブを通した痛々しい姿。電動自転車で転倒し、肋骨3本を折る重傷を負ったのだ。それから2カ月──。
元気になった様子を自らのYouTubeチャンネル(5月10日更新)で見せたのは、故郷の台湾で過ごす「元M字開脚タレント」インリンだ。人生初の救急車を経験したのだが、事故直後は「もう終わったな…」と思ったという。
なぜそんなことになったかといえば、歩道から車道に差し掛かる緩やかな坂道で電動自転車を跨ごうとしたところ、バランスを崩して「あっ、転ぶ!」と。その瞬間、電動自転車を前方に手放し、自身は後方に倒れた。その際、ちょうど真後ろに電柱があったために、思い切り激突したのである。
呼吸もままならず、折れた肋骨が「ポキポキ」と音を立てて動いていたというから、聞いているだけで痛くなってくる。インリンが回顧する。
「車道ではなく、歩道で転んだことは、不幸中の幸いだったのかなと思います。車道だったら、後ろから車やバイクがどんどん来ていたので…」
これまた、聞くだけでゾッとする体験なのである。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

