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記事全文を読む→テレ朝・弘中綾香アナ「妊娠発表」の前にシレッと予兆があった出演番組の「変化」
「オメデタ」の予兆はだいぶ前からあったようだ。
自身のインスタグラムで第一子妊娠を発表し、秋頃から産休に入ることを報告したテレビ朝日の弘中綾香アナ。
弘中アナは22年9月、英語コーチングサービスを手掛ける「プログリット」の社長、岡田祥吾氏と結婚。人気アナによる文字通りの「電撃婚」となった。
週刊誌芸能記者が語る。
「『プログリット』は創業3年で売上げ17億円を達成し、東証グロース市場に上場したばかり。上場によって岡田氏の資産は15億円ほどになったと報じられました。人気アナのアゲマンパワーに、テレビ業界からは『さすが!』との声が聞こえてきましたね」
今回、インスタのコメント欄には「元気で、あざとい、激レアさんの誕生を祈っています」などといった祝福の声が溢れている。
「思えば、その予感はありましたよね。例えば、千鳥のノブとのコンビで司会をする『ノブなかなんなん?』が、この4月から出演者はそのままに企画内容が変わり、タイトルが『隣のブラボー様』となって弘中アナの『なか』が消えていた。3月にはこの変更が決まっていましたが、すでに妊娠の兆候があり、産休入りを睨んでのことだった可能性は高いです」(テレビ関係者)
弘中アナの健やかなマタニティライフを見守っていきたい。
(露口正義)
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