30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→ミヤギテレビ「男女アナウンサーが相次いで退社」の異常事態が抱える闇
昨年、アナウンサーが相次いで退社したことで週刊誌報道もされた東北放送(TBS系)。今度は同じ仙台のライバル局アナウンサーが問題になっている。
今年6月、ミヤギテレビ(日本テレビ系)入社11年目の松原稜典アナウンサーが、7月末での退職をレギュラー番組で発表した。
「スポーツ実況をもっとやりたいとの希望があり、その道に進むといいますが、事前に決まっている大きな仕事はなし。上京してプロ野球など幅広く仕事をしたかったようですが、実績不足でうまくいかず、東北のサッカー配信中継を中心に活動予定です。同業者からは、あまりの見切り発車ぶりに『そもそも飛び出す時期が悪すぎる』と呆れる声も多いです」(在仙台テレビ局関係者)
さらに話題になったのは、同じ局の入社2年目、山中陽菜アナが6月末で退社したことだろう。
「本人は『一身上の都合』としていますが、今後フリーアナウンサーとして活動する予定もない。それに加えて自身のSNSでは『お声掛けや質問もお控えいただけると幸い』『一切何も答えないから質問しないで』と壁を作っています。それでいて『優しい愛のあるDMはいつでも待ってるし』と自由奔放すぎる内容をアップしました。神奈川県出身で学生時代からキャスター事務所に所属し『サンデーモーニング』に出演するなどしている。東京を拠点にしたいがゆえの退職。関係者からは『黙って辞めればいいのに』と、こちらも厳しい声が飛んでいます」(前出・在仙台テレビ局関係者)
別のテレビ局関係者は、
「仙台の中でも、ミヤギテレビは人間関係がそこまで悪くないと言われていたが、これだけ短期間に人が抜けるのは、やはり異常事態。他局では伺い知れない問題を抱えているのでは」
と心配顔だが、はたして…。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

