30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「芸人」エド・はるみが芸能人生命危機で求められるコトとは
エド・はるみに、芸能生命の危機がささやかれている。一部週刊誌の報道やネット上の誹謗中傷などに対し、法的措置も辞さないという強硬な表明が論議の的になっているのだ。
「発端は一部メディアに『態度が横柄』などと報じられたことで、エドについてネット上でもその類いの噂が蔓延し、2009年以降、悩まされてきたと。仕事が激減したのもそうした風説の流布が大きな要因で、今後は法的手段を取る覚悟があるというわけです」(芸能ライター)
具体例のひとつとしては、飛行機を利用した際に空調が寒いので席替えを頼んだところCA(客室乗務員)に断られ、別のCAにお願いしたら席替えしてもらえたことから、先のCAに『席ありましたけど』と非難がましく言ってしまったという。それがCAの怒りを買い、CAはツイッターで『エド・はるみムカつく』とツイートしたのだとか。
「そもそもお笑いは、ある程度おおらかさがないと成立しない。エドがあまり気むずかしいことを言っていると、どの番組も使いづらくなって敬遠する。最悪、芸能生命の危機が迫ってしまいますよ」(前出・ライター)
ある程度のことは「グ~」で受け流してみたほうがいいのでは?
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

