止まらない物価高の影響で、SNSやYouTubeでは「節約」というキーワードがあふれている。特によく見かけるのが「まずは固定費を削れ」という節約術だ。確かに通信費や保険料、サブスクなどの固定費を見直せば、自動的に毎月の支出が減るため、効果は...
記事全文を読む→広末涼子が「娘に夢を託した」新展開で浮上する「女優復帰は諦めた」という先行き
「あのスキャンダル後の動向に関しては、芸能界引退説、女優復帰に向けて水面下で動いている、子供や不倫相手とともに海外に移住する…などなど、様々な可能性が囁かれていました。それが今、新たな動きがわかったのです」
芸能記者がそう語るのは、ドロ沼の三角関係を演じた広末涼子のことだ。人気シェフ・鳥羽周作氏と禁断の関係に溺れたこの一件は、キャンドル・ジュン氏との離婚発表、そして3人の子供の親権を広末が持つことで、一応の決着をみた。
その広末について「女性自身」が報じたのは、広末の第三子、小学2年生の長女についてだった。将来は女優をやらせるのではないか、というのである。
記事によれば、長女は8歳ながらスラッとした美人で、本人も芸能界に興味を抱いているという。テレビを見て女優の演技を真似る娘に、広末がアドバイスをすることもあるそうで、なんとも微笑ましい光景が目に浮かんでくる。
はたして広末自身は女優復帰を諦め、娘に夢を託したのかどうかは定かではないが、
「中学生でデビュー後、ほどなくして国民的アイドルの座に上り詰めた広末のDNAを受け継いでいるのなら、お嬢さんが将来、芸能界で活躍する可能性は大きい。まだ8歳なので、じっくりと育ててあげてほしいものです」(前出・芸能記者)
ただし、母親の「男グセ」だけは受け継がないで、と言いたい。
(石見剣)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→BABYMETALやYOASOBIの成功を見て分かるように、今でこそ日本人が日本語で歌う曲が海外でもヒットすることは珍しくなくなった。しかしインターネットもSNSもない昭和期においては、極東の島国の楽曲が欧米のチャートを賑わすなんてことは皆...
記事全文を読む→モデルで女優の出口夏希が、俳優・伊藤健太郎と交際中であると、「女性セブン」などが報じている。2人は2023年に公開された映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」で共演し、今年公開の同作の続編「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」で...
記事全文を読む→

