もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→友近 地元・愛媛で幸せをつかみ取れるか?
愛媛県産農林水産物の認知向上と販売拡大を目的とした「えひめカフェ2014」のキックオフイベントが開催され、同県出身で伊予観光大使でもあるお笑い芸人の友近が出席した。
「東京に来て改めて愛媛は魅力的な街だなと感じた」
という友近。愛媛の魅力を、
「海と山と街が近い。住みやすくて家賃が安い。食材が豊富」
とアピールした。
同席した愛媛県副知事から、「友近さんは愛媛を代表する著名人。いずれは愛媛に戻ってきてもらいたい」と懇願されると、男性3人がそれぞれ愛媛食材の地鶏、みかん、真鯛を持って登場。食材と自らをアピールをする“公開お見合い”に困惑する場面も。
「東京で40~50万のマンションが7~8万で住める。結婚したらいつかは愛媛に戻って田舎暮らしをしたい。愛媛をますます愛したいなと思いました」
と語る友近だが、クリスマスの予定を聞かれると、「今から決めたい。夜に仕事が終われば遊びに行きたい」
友近は10年になだぎ武と破局した後は、5歳年上の一般男性との交際が発覚したが…。この際、愛媛に腰を落ち着けて婚活するのもいいかもしれない。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

