8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→魅力の源がわかった!水卜麻美アナが食事以外に癒されている瞬間
12月3日、ORICON STYLEが毎年行う「好きな女性アナウンサーランキング」で日本テレビの水卜麻美アナウンサーが1位になり、2連覇を達成した。
「翌日『ヒルナンデス!』で『ありがとうございます!』と感謝の気持ちを視聴者に伝えると共に、『こんなんですいません』と恐縮していました。他の女子アナが同じことを言ったら嫌味な感じがしたでしょうけど、彼女の場合はそれがないんですよね」(日本テレビ局員)
水卜アナは2010年に日本テレビに入社。同期アナがおらず、これは2000年以降でいうと2007年の夏目三久以来のこと。人気アナに育ったことを喜ぶ半面、局としては夏目同様、フリーに転身するのではと心配なところだろう。
「水卜アナは、他のキー局はすべて最終選考まで行かずに落選し、唯一、日本テレビに合格。本人は『拾ってもらった』と恩義を感じていますから、フリーは考えていないと思いますよ」(前出・日本テレビ局員)
そんな水卜アナには、プライベートでは大好きな食事以外にも癒しの瞬間があるという。
「人気者ですから多忙なのは確かですが、フジテレビの加藤綾子アナほどではありません。時間を見つけては友人たちと会っているようです。特に、最近は姉と慕う女性の家で、その子供と遊ぶのがすごく楽しみなんだとか。先日は水卜アナみずから子供が参加するワークショップを探し、一緒に行ったそうです。そのワークショップは『なおやマン』というクリエイターがショーをしながら楽しく化学などを教えるのが特徴。すごく興味が湧いたそうで、水卜さんも将来、『子供が出来たら同じのに連れて行きたい!』と言っていましたね。メガネをかけただけの変装で、保護者の一員としてかたわらから見ていたものの、まったく気付かれなかったそうですよ」(制作会社スタッフ)
今回、性別世代別のすべてで首位を獲得しての2連覇を達成した水卜アナ。彼女の魅力の源にはプライベートの癒しがあるようだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

