ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→浅田舞、芸能活動再開で狙うは「ポスト壇蜜」
女子フィギュアの浅田真央の姉として知られる浅田舞に大ブレイクの予感だ。なんと、今後はセクシー女優として芸能活動を再開するというのだ。その第一弾が戦隊モノ企画。
「ミニスカでキックをするような戦隊シリーズをやりたがっているんです。実はすでにテレビ朝日が内々に接触しているという話も飛び交っている。いずれにせよ、舞が女優とし活動していくことは間違いない」(芸能プロ関係者)
舞といえば、フィギュア選手として活躍するかたわら、05年の「第2回国際モードルオーディションORIBE」でグランプリを受賞。大手芸能プロに所属し、モデル兼女優として活動していた。その後は事務所を移籍し、テレビレポーター、スポーツキャスター、CMなどで活躍。最近はバラエティ番組にも数多く出演し、妹の秘話だけでなく、サービス精神旺盛なトークで話題を呼んでいる。
「彼氏の存在を明らかにしたばかりか、普段は下着を身に着けていないことまで暴露したのには驚きました。突っ込めば夜の生活についても話しかねない勢いだった」(テレビ関係者)
舞のもう一つの武器がナイスバディ。最近も男性週刊誌で水着姿を披露し、話題になったばかりだ。
「なんといっても、注目は股下90センチの美脚と豊満なバスト。スタイルは真央より明らかに上ですね。歩くだけで胸元がタプタプと波打つんです。男性スタッフは皆、舞と打ち合わせする時は胸元に目が釘づけですよ」(前出・テレビ関係者)
舞が「ポスト壇蜜」と呼ばれる日も近い!?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

