「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→浅田舞、芸能活動再開で狙うは「ポスト壇蜜」
女子フィギュアの浅田真央の姉として知られる浅田舞に大ブレイクの予感だ。なんと、今後はセクシー女優として芸能活動を再開するというのだ。その第一弾が戦隊モノ企画。
「ミニスカでキックをするような戦隊シリーズをやりたがっているんです。実はすでにテレビ朝日が内々に接触しているという話も飛び交っている。いずれにせよ、舞が女優とし活動していくことは間違いない」(芸能プロ関係者)
舞といえば、フィギュア選手として活躍するかたわら、05年の「第2回国際モードルオーディションORIBE」でグランプリを受賞。大手芸能プロに所属し、モデル兼女優として活動していた。その後は事務所を移籍し、テレビレポーター、スポーツキャスター、CMなどで活躍。最近はバラエティ番組にも数多く出演し、妹の秘話だけでなく、サービス精神旺盛なトークで話題を呼んでいる。
「彼氏の存在を明らかにしたばかりか、普段は下着を身に着けていないことまで暴露したのには驚きました。突っ込めば夜の生活についても話しかねない勢いだった」(テレビ関係者)
舞のもう一つの武器がナイスバディ。最近も男性週刊誌で水着姿を披露し、話題になったばかりだ。
「なんといっても、注目は股下90センチの美脚と豊満なバスト。スタイルは真央より明らかに上ですね。歩くだけで胸元がタプタプと波打つんです。男性スタッフは皆、舞と打ち合わせする時は胸元に目が釘づけですよ」(前出・テレビ関係者)
舞が「ポスト壇蜜」と呼ばれる日も近い!?
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

