30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「メキシコは短期契約」バウアーが日本球界に戻る「巨人×DeNA×ソフトバンク」10億円攻防
昨年DeNAベイスターズでプレーしたトレバー・バウアーが、メキシコリーグのレッドデビルズと5月までに5試合に登板する短期契約を締結した。試合に出ながら、メジャーリーグ復帰を目指している。
契約によれば、メジャーリーグ球団から獲得オファーがあれば、すぐに移籍できる条項が入っているという。
「あくまでメジャーリーグ移籍を希望していますが、このままオファーがなければ、5月から6月に日本球界に戻ってくる可能性は極めて高い。昨年、受け入れて大成功したDeNAは多額の契約金を用意して、ラブコールを送り続けています。バウアー人気は絶大で、グッズ販売にも貢献してくれる。球団はぜひ戻ってきてほしいと願っています」(スポーツ紙デスク)
昨シーズンは19試合に先発して10勝を挙げ、Aクラス入りを支えた。中4日でローテーションをこなすガッツと、他の投手への好影響が高評価されている。スポーツ紙デスクが続けて解説する。
「バウアー獲得には少なくとも10億円程度が必要となります。日本でその金額をポンと出せる球団は巨人とソフトバンク、DeNAぐらいでしょう。3球団とも、代理人を通じて獲得意思を示しています。DeNAはポスティングでメジャーリーグのカブスに移籍した今永昇太の譲渡金が約10億円あるので、それを代用できますし、受け入れ実績もある。巨人は筒香嘉智をDeNAに奪われたところなので、バウアーのDeNA入りはなんとしてでも阻止したいようです。ソフトバンクは先発投手が弱いため、補強ポイントと合致します」
筒香とバウアーがDeNAでタッグを組めば、26年ぶりの優勝が近づいてきそうだが、はたして剛腕はどのユニフォームを着ることになるのか。
(渡辺優)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

