汗だくで帰宅して、急いでシャワーを浴びる。ところがリモコンの数字は40℃設定なのに、なぜかぬるい。家族が立て続けに使う朝、汗を流したい夜、出てくる湯はどこか頼りないのだ。「節約のつもりで下げた給湯器の設定が、実は風呂場の不満の原因かもしれな...
記事全文を読む→水谷豊と太川陽介が「カップル向けホテル」に同宿した!「禁断の秘話」笑撃暴露
疲れのせいで、正しい判断ができなくなってしまうというのか。「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」(テレビ東京系)の歩き中に、本音や素顔をさらけ出してしまうタレントは少なくない。なにしろ「バス旅のプロ」を名乗る太川陽介すら、そうなのである。
太川は自身のYouTubeチャンネル「ルイルイチャンネル」で行っている、単独バス旅「シンバス旅」で、過去の笑撃的なエピソードをうっかり漏らしてしまった。
千葉県の小湊鐵道の光風台駅から、千葉こどもの国までの8.7キロの道のりを歩いていた時のこと。5月とは思えない暑さに、
「ちょっとヤバイな。手がむくんできた」
と音を上げる。するとスタッフが道路脇のカップル向けホテルを指して、
「休憩しますか。大丈夫ですか」
この提案に太川は軽く怒った後、カップル向けホテルにまつわるこんなエピソードを明かしたのである。
「昔、ドラマ撮影の時に泊まったよ。『熱中時代』の時。生田スタジオで撮ってたの。そんでもう連日、撮影が遅くなって、朝早いから、出演者は番組がそばのホテルをとって、1人ずつ部屋に。水谷豊さんもそこだよ(笑)」
なんと「熱中時代」俳優陣が、部屋は違えど同じカップル向けホテルに宿泊していたというのである。太川の告白はさらに続き、
「お風呂がガラス張りだった。ベッドルームの照明に色がついてて、その下でセリフを覚えて。(セリフは)入ってくる。どんな状況でも集中するよ」
水谷や船越英二、志穂美悦子、草笛光子も同様に、色つき照明の下でセリフを覚えていたというのか…。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→月並みな物言いだが、あの巨人・阿部慎之助前監督逮捕のニュースは、AIと人間との関係を改めて考えさせられた。父親から暴力を受けた長女が「チャットGPT」に相談し、その回答に基づいて児童相談所に通報したところ、警察が即座に動いて現行犯逮捕に至っ...
記事全文を読む→

