20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→武豊&キズナ 「最強コンビ」が京都記念で不死鳥復活!(3)キズナの新たな一面を見られるか?
今年のキズナのローテーションは、今週の京都記念のあとは、産経大阪杯(4月5日)⇒天皇賞・春(5月3日)⇒宝塚記念(6月28日)が予定され、秋の最大目標・凱旋門賞で世界の頂点を狙う。スポーツ紙デスクが話す。
「武豊騎手自身、『今年、この馬と大きな目標があるからね。楽しみ』と話しているように、日本のホースマンの悲願である『オールジャパンで凱旋門賞制覇』に向け、しっかりと準備してくれそうです。凱旋門賞は高額賞金となった近年、多頭数競馬が避けられません。今年の日本馬勢のレースぶりからも明らかのように、後方から外に回すようなレースでは至難の業。キズナにしてもダービーや大阪杯のようなレースぶりでは苦しいでしょう。この春シーズンで、武豊騎手がキズナにどんな競馬を教え込んでいくのか、じっくりとお手並みを拝見したい」
ディープインパクト産駒にしては大柄なキズナ。今回の“充電期間”で、さらに雄大な馬体に進化を遂げた今、関係者の期待も高まるばかりだ。
「ディープ産駒の特有のやんちゃさが影を潜めた今なら、馬群の中でもじっと折り合えるような気もしますね。豊さんがキズナの新たな一面を引き出してくれるんじゃないでしょうか」(栗東担当記者)
例年、京都記念は当日の指定席が満席になる人気レース。今年もキズナと武豊騎手の「不死鳥復活ライブ」で盛り上がりそうだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

