中国には「千人計画」なるものがある。世界トップクラスの科学者や技術者を中国国内の大学や研究機関に招致するというものだ。破格の好待遇に釣られ、アメリカ司法当局から起訴されて有罪判決を受けた元ハーバード大学教授が、今では中国に渡り、研究所の所長...
記事全文を読む→ダルビッシュは同じメンタリティを聖子夫人と共有/メジャー侍全採点「アゲマン妻奮戦記」(2)
花巻東高校の飛び抜けた後輩に負けまいと、チームを地区優勝に導いたアストロズの菊池雄星(33)。7月末にトレード移籍して、5勝1敗の安定した成績を残したが、スポーツ紙デスクが解説する。
「いかに相手打者が苦手とするボールを投げるかを重視するチーム方針がマッチ。データ分析班が提案するゲームプランに従って、スライダーとチェンジアップの割合を増やすことで奪三振率が向上しました。メジャー移籍後で初のシーズン200奪三振もクリアした。残念ながら、チームはワイルドカードシリーズで2連敗して敗退してしまいましたが、第3戦に登板予定だった菊池は今オフのFA市場で去就が気がかりな1人として注目されています」
そんな左腕を支えるのはフリーアナウンサーの瑠美夫人(38)。夫のハレの日には〝官能ボディ〟を出し惜しみしなかった。
「7月に開催されたオールスターのレッドカーペットショーには、深い緑のドレスで登場しました。推定Eカップのバストのシルエットはもとより、体の凹凸が丸わかりで人妻フェロモンが溢れ出ていました」(在米スポーツライター)
シーズン前にSNSに投稿された写真も垂涎ショットだったようで、
「ピチピチの真っ赤なトレーニングウェアを着た後ろ姿が拝めるのですが、上向きのお尻は割れ目のラインが露わ‥‥。しかも、うっすらTバックまで透けるオマケ付き。雄星が恩師と慕う石井一久氏に仲介を懇願し、瑠美夫人に猛アタックしたのもうなずけます」(在米スポーツライター)
姉さん女房にベタ惚れなのはパドレスのダルビッシュ有(38)も同様だ。5月に日米通算200勝を達成するも、右肘の炎症で途中離脱する期間が長かった。
「昨オフに結んだ6年契約の1年目だけに自身のSNSにも誹謗中傷のDMが寄せられたんだとか。それでも、まったく気にしていないようだ。これは16年に再婚した聖子夫人(44)にかなり影響されているといいます。聖子夫人もブログやSNSで情報発信をするたびに、ネットの『こたつ記事』に流用されて、コメント欄が荒れてしまうことがしばしば。どうしても、ダルと再婚したことに対する妬みそねみが絶えません。それでも、その炎上を『読者増』とポジティブに変換しているんです。ダルも同じメンタリティらしい」(スポーツ紙デスク)
最終的に今季7勝3敗と大きく勝ち越し。山本家のアンガーマネジメントを味方につけた今、現役をまだまだ長く続けていけそう。
アサ芸チョイス
スポーツの歴史にはしばしば、監督やコーチと選手の「師弟愛」がクローズアップされる。しかし、師が放ったひと言をきっかけに、長年培ってきた関係に終わりが告げられることに。それが2003年11月16日、名伯楽の小出義雄監督が「Qちゃん」こと高橋尚...
記事全文を読む→ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→元ウェザーニュースキャスターの檜山沙耶が、2026年7月31日正午をもってオフィシャルサイト「Hiyama Saya Official Site」を閉鎖すると発表した。有料会員は同時刻に自動退会となり、年額会員には残期間分が月割りで払い戻さ...
記事全文を読む→

