30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→国分太一「山口達也へのバースデー投稿」が大炎上!旧ジャニーズの感覚に疑問の声が…
TOKIO国分太一のX投稿が物議を醸している。国分は知人の誕生日にお祝いメッセージを投稿することがよくあるが、山口達也の誕生日だった1月10日の午後11時27分に、
〈間に合った!山口くんお誕生日おめでとう!忘れていたわけではありませんよ ところでおいくつになりました?〉
そう投稿して、お祝いの言葉を送ったのだ。
今も山口のことを忘れていない国分に称賛の声が上がる一方で、〈デリカシーとモラルがない〉〈山口、中居、その周囲の人間、感覚がおかしい〉と批判の投稿が少なくない。その理由を芸能記者が分析する。
「バースデーメッセージは直接、送ればいいのに、ということです。連絡先を知らないわけではないでしょうし、Xでみんなに見える形で祝福の言葉を送る必要はない。国分のこのメッセージは『山口を忘れていない俺』というアピールだと思われてしまいます」
山口がその投稿に反応しなかったことも、国分批判につながった。山口は自身の誕生日に母への感謝のメッセージを投稿し、風船が飛んでいるXのプロフィール写真(Xは誕生日になるとお祝いとして、プロフィール画面に風船が飛ぶ)をアップして、感謝の言葉を述べた。それなのに国分の投稿には無反応だったことで、こんな口さがない指摘が上がることに。
「国分の『俺が俺が』という一面を山口はよく知っていて『またかよ』という思いで無視したのではないか」
確かに別の方法があったのではないか、と思ってしまう。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
40年の歴史に幕を下ろした「アッコにおまかせ!」(TBS系)の後継番組が始まったが、MCに上田晋也(くりぃむしちゅー)を据えての情報番組「上田晋也のサンデーQ」だと聞いた時、「今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)はどうなるんだろう」くら...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→

