ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→阪神・佐藤輝明に「野球脳」はあるか…金本知憲が語った「3番打者」のややこしい役割
3月26日に更新されたABCテレビ公式YouTubeチャンネル「トラ番チャンネル」では、1月に行われた登録者50万人突破記念トークショーの一部を公開。このイベントには金本氏、鳥谷氏、糸井嘉男氏が登壇し、今季の阪神についてトークを展開している。
このイベントの時点で藤川球児監督により明かされていたクリーンアップ構想は、3番・佐藤輝明、4番・森下翔太、5番・大山悠輔。そこで3番・佐藤について話が及ぶと、阪神OBの鳥谷敬氏が言った。
「3番は野球脳がないと、意外に厳しい」
続けて金本知憲氏が、3番の難しさを解説する。
「3番はいちばんゲームメイクがいるんです。(3番の経験がある)僕はそれをチームに示すためにやったつもり。右に打つ、転がす、三振だけはしない、(1番の)赤星を走らせる。よく2番バッターがゲームメイクとか言いますけど、2番ってそんなにないんですよ。なぜかというと、ランナー1人しかいないから。わかりやすく初回ね。3番バッターってノーアウト1・3塁かもわからん、ノーアウト1・3塁かもわからん。ランナー2人いるので考えること、やらなあかんことが2番バッターよりも増えてくるケースが多いんですよ」
昨シーズンの佐藤は3番での先発出場は1試合のみ。今季は「野球脳」が大いに試されるシーズンになる。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

