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記事全文を読む→「国民の愛人」橋本マナミ、セクシー映画出演の意外と高いハードル
遅咲きブレイク中のグラドル・橋本マナミと、脚本家の三谷幸喜が16日、都内で行われた新商品「日本の烏龍茶 つむぎ」の初出荷イベントに出席した。
茶摘み衣装を身にまとい「茶娘」に扮した橋本は「ふだん、着物の着付けもするんですけど、こういった和装は初めてだったので、悪戦苦闘しながら着てみました」と舞台裏を明かした。
このコメントに対して三谷は、「これでグラビアやってもいいかもしれないですね」と話し、茶娘姿で浜辺を走るイメージを提案して笑いを取った。
橋本といえば先日、朝日新聞デジタル版でのインタビューで、自身のセクシー映画出演の可能性について聞かれ、物語のなかで「(セクシーな演出に)意味があるのなら、いくらでもやりたいと思います」と語っていた。ただし、そのハードルはかなり高そうだ。
「実際、橋本にはセクシーな映画へのオファーが相当数来ているようです。しかし、橋本自身も『そういうシーン狙いでお話をいただいても、それはちょっと違う』と朝日のインタビューで話しています。しかし、これを機に三谷監督が急接近して、自分の映画で艶技させることもあるかもしれません」(芸能ライター)
以前、橋本は「国民の妄想の中での愛人」になりたいと語っていたが、妄想愛人のセクシー映画デビューは果たしていつになるか。
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