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記事全文を読む→テレ朝・田中萌「局内不倫」でも男性ファンの囲い込みに成功/生き残り美女アナの遅咲きフェロモン!(3)
テレビ朝日では田中萌アナ(34)が復活の兆しを見せている。入社1年目で朝の情報番組「グッド!モーニング」に抜擢されたが、2年目となる16年12月に、共演する先輩アナとの局内不倫疑惑が「週刊文春」で報じられた。
事実上の降板をしてからはほとんど見かける機会はなかったが、18年にネット配信番組「ABEMA Morning」のメインキャスターに就任。20年には、夕方の報道・情報番組「スーパーJチャンネル」を担当することになったのだ。
「現場に戻れることを信じて、空いた時間に会議室にこもり、発声練習でアピールしていました。地道な努力が認められ、地上波に本格復帰しましたが、主婦ウケが悪くて、約1年で卒業しています」(テレ朝局員)
再び、ABEMAが主戦場となるが、転んでもただでは起きない根性の持ち主で、自身のインスタグラムでオフショットを投稿するたび、ネットメディアに取り上げられてバズるように。織田氏が解説する。
「もともと出演番組でもブラ紐が出ていたり、サウナのレポート中に横から胸がチラリするなど、“見せたガール”の気質がありました。男性ファンの囲い込みにシフトチェンジしたのか、インスタでむっちりした熟ボディが炸裂。ピチピチの衣装や肩出しコーデと、大人のエロス目白押しなんです」
男性ウケはうなぎ登り、引き続きエロス解放に期待したい。
同じくテレ朝では、ベテランの野村真季アナ(49)の注目度も上がっている。
98年にドキュメンタリー志望で入社したものの、大役と言えば、06年4月からワイドショー番組「スーパーモーニング」の女性司会を約1年間務めたくらい。そればかりか、
「若手時代に交際していた男性が、実は結婚していたようで、怪しい関係に気づいた奥さんがテレ朝に乗り込んでくる騒動があったといいます」(テレ朝局員)
現在は20年から放送される有吉弘行の看板番組「有吉クイズ」の進行役として起用され、これが転機になった。
「ニュースを読む時と同じ落ち着いたトーンで進行しながら、番組は下ネタの内容も多いため、飛び火して出演者からイジられることも。顔を赤らめる熟女アナの姿に、男性視聴者がギャップ萌えしているんです。有吉もお気に入りの様子で、時間帯や曜日が変わっても、レギュラーに定着しています」(芸能記者)
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