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記事全文を読む→え、時間が余ってどうする!? NHKアナウンサーがニュース番組で「とっさに言ってしまった言葉」に局内騒然!
NHKの佐々木芳史アナウンサーがゴールデンウイーク中の関東・山梨向けのローカルニュース中に突拍子もない発言をしたことが、波紋を広げている。
「事件」はレギュラー編成されている「首都圏ネットワーク」が休止だった日に起こった。
「NHKは土日祝日にはニュースの放送時間を短くしたり、地域の拠点放送局が肩代わりして同じニュース番組を流すなどして対応しています。例えば関東甲信越では時間帯によって関東ローカル、関東・山梨ローカル、関東甲信越すべてのエリアに流れるパターンなどがあります。佐々木アナウンサーが出た日はニュースと気象情報を合わせて15分の番組。どうもニュースの確定終了時間を誤って把握していたようです」(NHK関係者)
そのため時間が余ってしまい、とっさに口を突いて出たのが、
「時間が余ってしまいました。今ここでうまいことを言おうかと思ったのですが、特に思い浮かばず、申し訳ございません」
局内は騒然となったという。
「NHK内であの発言が許されるならそれはそれで問題に…」
世間では真面目すぎるアナウンサーとして知られるが、一方でNHKスタッフはアキレ返りながら、こう話すのだ。
「しくじること自体は誰にでもあることで、仕方がないです。ただ、ニュース番組であの発言はいかがなものか、というのが正直な感想。もっと言えば、NHK内であの発言が多少でも許される空気があるなら、それはそれで問題になるのではないですか」
民放テレビ局の報道番組と違い、NHKのニュース番組では安全運転の観点から、一挙手一投足が見られている。この影響はしばらく消えそうにない。
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